私はこれまで他者の時間を生きてきた
相手の期待に応えるために必死に動く
褒められたくて必死に動く
認められたくて必死に動く
褒められ、認められたら、うれしくてさらに動く
動く、動く、動く、、、
わたしは誰かの役にたっていると思い込んでいた
しかし、ただ他者の時間を生きているだけだった
うまく利用されているだけだった
その事に気付けなかった
私が本当にしたいことは何だろうか?
もう利用されるだけの人生は送りたくない
これからの人生、自分や大切な人のために生きていく
本当の自分を取り戻す
自分の時間を生きる
自分軸で生きる